超一流有名ブラック底辺普通科高校 : 高校入試で不本意入学しないためにも、高校選びと、その後の就職について、 絶対に普通科高校、特に底辺高校普通科は卒業してはいけません


 中学3年生にとって、高校受験にあたって、進学先を決めるのが、悩みの種であると思います。

 

 重要な数多い岐路の中で、今日(こんにち)では中学3年卒業時の進路選択が人生で最も大切。 男は20歳前後で働かないといけないので、普通科高校へ進学するのは大変危険です。 普通科高校へ行っても卒業後は就職は不利です。 職業科高校からでもトップクラスに入れば指定校推薦で大学へ行けます。 普通科底辺高校を卒業する位なら職業科高校へ進学してくださいと言われます

 それは、その時の選択を少しでも間違えれば、それ以降の全て、つまり、高校、短期大学・大学、就職、結婚相手、果ては人生までもが、その人が描いていた設計と違ってくるからです

 人生100年と言われる時代に生まれて、中学3年時の進路選択を失敗してしまったために、不本意な一生を送ってしまうには100年はあまりにも長すぎます

 

 

  進学校に50番以内に入れる』と予備校の進路担当の先生の太鼓判があり、将来のことを考えて商業高校へ進学を希望しているのに、親が(進学校の底辺で赤点ばかり取るより、底辺高校のトップでいれば難関一流大学(東京大学・京都大学など)にいけるというウソを信じて)勝手に受験校を書き、やはり志望校の商業高校に行きたいので底辺高校の入学試験で氏名のみ記入し白紙答案でも合格し、しかも高校3年の2学期に担任O教諭に進路変更(商業高校受けなおしを理由に)で自主退学の退学届を出すと、担任O教諭が『自身のクラスから退学者を出すと新年度にクラス担任を持てなくなり最悪は解雇になる、解雇になったら責任取れよ』という担任教諭自身の勝手な行動で、退学届を破棄して欠席を出席に書き換えたことで、わざと欠席を続けて3年2学期・3学期の定期テストも欠席し、全教科の出席日数が全く足りないのに、担任が欠席を出席に書き換え卒業させたことで就職差別を受け続け、人生を狂わされたことで私みたいにならないためにも、『親や担任に言われたから』ではなく、高校へ進学するのは親や担任ではなく受験生のあなた自身なので、親や担任が何を言おうと、あなた自身が行きたい高校を選ぶべきです

 志望校受験を失敗した後悔より、志望校を受験しなかった後悔の方が大きいですし、志望校へ行きたくて、わざと問題行動を起こして退学に持って行こうとする人が殆どです。

 

 

まず、高校には

   ① 単位制高校(全日制) … 朝~夕方の授業で、学年制がないため、3年間で全単位をとればいいので、1年間に1科目を落としても3年生まで留年がなく進級できる

   ② 全日制高校(学年制) … 中学校と同じ課程で、1年間に1科目でも単位を落とせば留年がある(留年とは、同じ学年、同じ教科を、後輩と同じ教室でもう一度勉強すること)

   ③ 昼間定時制高校 … 主に、午前中の授業。 夕方以降に働いている人向け

   ④ 夜間定時制髙校 … 主に、夕方以降の授業。 朝~夕方に働いている人向け

    通信制高校 … レポートを出して、定期試験を受ける。 英語、体育、芸術などは土日などに学校にて授業を受ける。

                入学試験に不安な人や、入学試験失敗して中学浪人を避けたい人に向いている。

 

そして、

   ⑥ 普通科 … 中学校と同じ科目 主要教科・英国数理社など

   ⑦ 職業科 … 商業科、工業科、農業科、看護科、食物科、家政科、芸術科、体育科 など

のどちらかを選択することになります。

 

 

 中学の担任・進路指導の先生と、保護者と交えた3者面談にて、中学生自身の学力に応じた高等学校を、担任から推薦されることがありますが、殆どは普通科高校であるでしょう

 

 しかし、よ~く考えて見てください

 

 『中学卒して働くよりマシだから…』、『みんなが普通科へ行くから』 と言って、目的もなく、能力に応じた普通科高校へ、 しかも、中学校3年間と同じ教科を勉強する普通科高校へ と決めるのは大変危険です

 しかも、志望校でない、中学3年の担任や親から言われた高校に、いやいや行くのは絶対にやめて下さい。

 志望校以外の、担任や親に行けと言われた高校受験は絶対に拒否してください。

 高校は、担任や親が行くのではなく、受験生のあなた自身が行くのです。

 

   http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13112830818

 

 親に言われて行った高校は、ほぼ100%楽しくありません。

 親に言われて行った高校在学中に『やっぱり志望校に行けば良かった』と絶対に後悔します。

 しかも、底辺高校なら、なおさらです。

 受験生自身の希望校以外の、親に行けと言われた高校に通う(=不本意入学と言います)と絶対に後悔し、成績は急下降し、自分の行きたい高校に受け直すため、退学に持っていこうと、わざと問題行動を起こすことが100%です。

 

 この悔しさは、自分の行きたい学校へ行った勝ち組の生徒や、両親には100%わかりません

 負け組だからこそ、理解できるのです

 勝ち組は挫折を知らないから、勝手なことが言えるのです

 高校選びで挫折をした人ほど、まともな方向へ戻そうとして、必死になって努力します。

 

 人間は20歳前後(高卒、短大卒、大卒)で必ず就職しなければなりません。

 高校卒業後、短期大学・専門学校卒業後、4年制大学卒業後、いずれにしろ、就職して賃金を稼がなければ生きていけません。

 

 普通科高校(進学コース)3年生の時、受験日に体調を崩して、専門学校、短期大学、4年制大学へ進学できず浪人生活をしたと仮定しましょう。

 1年間は浪人を許してくれても、2年目の浪人は許してくれない親が殆どでしょう

   http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n215766

 

 

 その場合、就職するにあたって、普通科高校(進学コース)は進学を目的とした、学校が決めた英国数理社の主要5教科しか勉強してこなかったため、就職に関する科目を履修していないがために、資格を殆ど取得しておらず、技術的に直接、就職先の即戦力になりませんし、就職(特に再就職)には絶対に不利です

 

 つまり、普通科高校(就職コース)も同じことが言えます。

 普通科高校(就職コース)も、2年次までは主な英国数理社ばかりで、3年次に商業の科目が増えるだけで、商業科高校卒より圧倒的に就職に不利です

 普通科高校(就職コース)に行って3年次に商業の科目を、たかが1年間だけ勉強するなら、最初から商業高校へ進学するか、商業高校へ転学して3年間 商業の科目を勉強したほうが就職に絶対に有利です

 

 

 公務員になるなら、高校卒で公務員になり、最初は高卒の給与が、働きながら通信制大学を卒業すれば、大卒扱いになり、大卒の給与になる ことが殆どです

 

 

 希望通り、短期大学・専門学校、4年制大学に進学したとしましょう。

 (現在は少子化で、私大の4割は定員割れのため学生がほしいので、どこでもいいから大学へと言う人にはお勧めできません)

   商業・経済系学部なら商業高校卒

   理系・工業系なら工業髙校卒

   農業系学部なら農業高校卒

   看護系学部(看護師になる看護学部・看護専門学校)なら、看護学科のある高校卒

   美術大なら美術学科のある高校卒

   音楽大なら音楽学科のある高校卒

 の方が、高校で基礎の勉強をしているから、高等教育の短期大学・専門学校、4年制大学の授業の理解度が普通科高校卒とは全然違います。

 

 しかし、短期大学・専門学校、4年制大学を卒業(中途退学を含む)後、弁護士などの法律系、医師など医療系など専門職以外の職種であれば、やはり、同じ短期大学卒・専門学校卒、4年制大学卒でも、同じ科目の職業高校を出てから短期大学・専門学校、4年制大学を卒業した方が断然 有利です。

 

 つまり、職業高校に進学して、頑張ってトップクラスで卒業すれば、短期大学・専門学校、4年制大学へ指定校推薦があるはずです

 子どもの多かった第2次ベビーブームの時でも、昭和47年度生まれの

  高橋尚子さん(マラソン) 県立岐阜商業高校→大阪学院大

  和田一浩外野手(プロ野球:中日) 県立岐阜商業高校→東北福祉大

  西口文也投手(プロ野球:西武) 県立和歌山商業高校→立教大

というように、高校のときは無名の3人とも、職業科高校から実力で大学に進学しています。

 職業科高校から大学へ進学不利というのは絶対にウソです。

 職業科高校在籍中に、夕方から予備校へ行き、一般入学試験で大学へ進学している生徒もいます。

 

 もし、短期大学・専門学校、4年制大学へ進学出来なかっても、就職先がすぐ決まります

 どちらに転んでもいいように、職業科高等学校を勧めているのです。

 殆どの職業科高等学校は、中堅の普通科髙校と似た偏差値か下です

 

 現在の不景気では、まともな会社に就職するのは、広大な砂漠で1円玉を拾うのと一緒です。

 それだけ、不景気の中、普通科高校よりも、職業科高校の方が就職・再就職に有利なのです

 職業科高校のうち、工業髙校などは3年生の夏休みに『体験学習』などに参加した方がいいと思います。

 

 

 それでも普通科髙校へ進学するのであれば、できるだけ底辺高校(偏差値が40以下の普通科高校)へ進学は絶対にやめて下さい

 進学校で赤点ばかりとるなら、底辺高校のトップで という安易な選択は間違いです。 底辺高校卒は、まともな就職先がなく、就職差別や結婚差別を受けます

 底辺高校で5段階でオール5でも、進学校へ行けば1~2しかありません。 それほど、進学校と底辺高校の授業の難易度が違うので、短期大学・大学への進学の可能性も違います

 

 安易な考えで底辺高校に入学して、進学校にいける学力があったにもかかわらず底辺高校に進学して遊んでトップをとって卒業しても『底辺高校卒』という消せない事実が残り、大学へ進学しても、面接先の採用担当者から『底辺高校から有名大学卒業できる訳ない、裏口入学や金で卒業証書を買った』(底辺高校 → 有名大学)など言われ続け就職差別や結婚差別を受けます。

 就職面接でも底辺高校への就職差別があります

 

 『事務職は女性のみ』と男女雇用機会均等法5条違反や労働基準法(時間外手当・解雇予告手当不付与)違反する事業所でも『底辺高校卒は頭が悪いから物覚えが悪いので不採用』と採用拒否する以前に、面接以前の段階で面接拒否します

 

 『法学部卒の採用はちょっと…』と言って、採用を断る事業所は、100% 超過勤務手当と支払わない労働基準法違反して、気に入らないいらない従業員は簡単に解雇するブラック企業と考えてください(※1)

 

 就職ができない、まともな就職先がないということは結婚もできませんし、収入がないので国民年金保険料も支払えず、65歳になっても無年金です。 生活保護も簡単に許可が下りません

 

 悲しいことに、底辺高校卒は、まともな就職先がありません

 あっても人が嫌がる仕事かブラック企業(悪徳会社)しか残っていません(※1)

 

      

 労働基準法(気に入らない従業員はパワーハラスメントで超過勤務手当を強制カットし解雇を繰り返す、超過勤務手当不付与・解雇予告手当不付与など)違反ばかりして労働基準監督署から是正勧告を受け続けるブラック企業(悪徳会社)しか残っていません(※1)

  人の嫌がる仕事、下水道の汲み取り、老人介護のヘルパーで赤の他人の下の世話、交通整備など。

 

 事業所の採用担当者は、①職業科高等学校、②進学高等学校(普通科)、の順番でを採用することが多く、底辺高校卒を雇うのを極端に嫌がりますし、人員整理(解雇)はまず底辺高校出身者からです

 

あなたが、事業所の採用担当者なら

  ① 職業科高校卒で、資格を沢山持っている即戦力の人

  ② 普通科高校卒で主に英国数理社しか勉強しなかった、普通自動車第1種免許しかもっていない人

のどちらを選びますか?

 

同じ普通科高校なら 

  ③ 進学校の普通科髙校卒

  ④ 底辺高校の普通科髙校卒

のどちらを選びますか?

 

 あなたが進学校卒で、交際相手(たとえばイケメン・超美人)が底辺高校出身&ブラック企業の従業員・低賃金(年収120万程度)なら結婚して生活できますか?(たとえば、山Pや亀梨和也、向井理、北川景子が底辺高校出身と仮定して、イケメンでもアホ高校出身者と結婚したいですか?)

 そのような人と結婚すると、底辺高校しか入れないような学力しかない子どもが生まれる可能性もありますが … 。

 

 

同じ大学卒なら

  ⑤ 有名大学卒

  ⑥ 底辺大学卒

のどちらを選びますか?

 

不景気の中、利益が少ないと

  ⑦ 高卒 ( 高卒給与を100とする )

  ⑧ 短期大学・専門学校 ( たとえば、高卒給与の120%増し )

  ⑨ 大学 ( たとえば、高卒給与の140%増し )

と、儲けに対して、学歴に見合う給与は出せますか

  逆に、従業員なら、不景気の中、生活費を工面するのに必死な両親に学費を出してもらって、せっかく短期大学や大学を卒業したのに、高校卒と同じ給与だと、腹が立ちませんか? 自身が稼いだお金で大学へ行った人なら、なおさらです。

 

 あなたが経営者で、儲けが少ないからと、従業員の超過勤務手当など強制カットばかりして、従業員からブラック企業みたいに労働基準法(超過勤務手当・解雇予告手当ての不付与)違反を労働基準監督署に申告され、

  http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n220822

  http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n220823

 労働基準監督署より逮捕されますか?(会社名と経営者が労働基準法違反と実名で報道されます)

 経営者がした労働基準法違反を、従業員が労働基準監督署に申告した事で、申告した従業員を解雇すれば、労働基準法違反で逮捕されます。

 

 しかし、労働基準監督署や警察、検察庁など公務員自身から『われわれの上司は、部下の超過勤務手当を全額支払わない労働基準法違反をしているから、頻繁に勤務先の超過勤務手当不付与の労働基準法違反を申告しに来るなよ。 ある程度 超過勤務手当を支払って貰ったら妥協しろよ』などと直接 言われ官公庁管理職らが部下の超過勤務手当を全部 支払わない労働基準法違反を遠まわしに認めているので、部下に超過勤務手当を支払わなくても、労働基準監督署から指導されても逮捕されることは多分ないでしょう。

 『労働基準法の時間外手当不付与違反で逮捕する』と言われたら『労働基準監督署や警察、検察庁も、部下の超過勤務手当を全額支払わない労働基準法違反しているから、刑事告発する』と言い返せばいいことでしょう

 私たちの税金で飯を食っている公務員に超過勤務手当を支払うということは、私たちが余計に税金を支払わないといけないので公務員に超過勤務手当を支払わない方が、私たちの税金は余計に支払わなくてもよい訳ですし公務員は国民の税金で飯を食っているので『私たちが支払っている税金の分、国民のために倍返しで働け』と言えばいいのです

 

 

 民間の事業所なら、利益を出さないと必ず倒産してしまいます

 あなたが経営者なら、倒産しないために、できるだけ物分りのいい(頭のいい)優秀な人材を雇いますよね? 出来の悪い底辺高校卒なんて雇いませんよね?

 倒産すれば、経営者であるあなたの家族も無収入で生活できませんよね?

 幼稚園~高校生の子どもがいれば、なおさら倒産はできませんよね?

 

 官公庁(県庁や市役所など)でも、仕事のできない無能な人(公務員)を分限免職(退職勧告のこと)せず雇い続けるなら、住民から『仕事ができない無能な職員を官公庁で雇うのは税金の無駄使い。 消費税を勝手に8%に上げて、無職や低収入の私たちから税金を沢山取っておきながら、私たちの税金で無能な人を雇うな、まず公務員の給与をカットしろよ』と言えばいいことです

 

先をを踏まえて、髙校選びをしてください。



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