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先週挿したソラマメの種。
なんか割れてる?

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近くでみるとこんな感じ。

大丈夫かな?
と、なにごとも初めてのことは心配。

調べてみると、これで大丈夫っぽい。

いつも読んでるヒゲおやじさんところの過去記事(2010/10/26)によると、
もうすぐ発芽するそうだ。
よく見ると緑色の芽らしきものがちょっぴり見えてる。

そろそろ畝作らないと。。。

ブログを始める前の記録を書いておきます。
画像悪くてすみません。。。

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最初の3ヶ月は太りぎみエリアにどっぷり。

 

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6ヶ月目にしてやっと標準エリアに。
でも油断したら、、、

 

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年始に餅を食べ過ぎてまた太る。。
今年も10kg減目指して頑張ります!

デブなら今日もがんばれ!

あんなに簡単にやられる敵にだって

きっとそれまでにいろんな人生があったはず。

 

そんなことを考えさせられる動画です。

 

これをみたら

次からはクリボーは踏まずに避けようっていう気になります(笑)

 

 

どさんこカメラが札幌でしかできない50のこと全部行ってみたよ。

№3イサム・ノグチと四季を知る。=モエレ沼公園。

 

モエレ沼公園は、かの有名な彫刻家イサム・ノグチが基本設計を手掛けた公園。

無料で入れる上に、都会では貴重な広大な芝生があるので、みんなボールで遊んでみたりボードに乗ってみたり。

 

モエレ沼の彫刻は青空によく映えるけれど、今回は夕暮れ時に行った。なかなかいい雰囲気。

園内にはイサムノグチのモニュメントが点在して不思議なかんじ。

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とってもきれいな公園なんだけど、ごみ処理場を埋め立てて造った公園なんだって。

 

 

モエレ沼公園のシンボル的モニュメント「ガラスのピラミッド」

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ピラミッドの内部。三角形や四角形が幾何学模様のよう。

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どこを切り取っても美しい。

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ピラミッドの中の売店にあった、木と磁石のねじねじした面白いおもちゃ。

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「モエレ山」。不燃ごみで作られた人口の山。

冬にはここに雪が積もって、ソリで遊べる。ソリは200円でレンタル可。

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「テトラマウンド」

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「ミュージックシェル」 f:id:tamayoshi:20160912222748j:plain

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 裏側がライトアップされたと思ったら

トイレだった。

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園内は2時間くらいあれば周れます。レンタサイクルもあるので使ってみてね。

 

 

この公園を設計したイサム・ノグチは世界的な彫刻家。あと画家でもあり造園家でもあった。

彼の作品は、大通公園で見たことあるはず。

黒い御影石の滑り台「ブラック・スライド・マントラ」

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「子どもに遊ばれて完成する」という彼の言葉通り、子供達に現在も親しまれています。

 

札幌市はノグチにモニュメントの設置場所として候補地をいくつか挙げていたんだけど、その中でモエレ沼のごみ埋め立て地に特に関心をよせたそう。

さっそくノグチは1988年に公園設計に携わりますが、その半年後に病気のため亡くなってしまいました。幸い、ノグチは公園の模型を完成させていたので、それを基に造園は進められて現在のモエレ沼公園ができたんだ。

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今の公園をみたらなんて言うだろうね。

 

今日は東京都知事選挙の投開票日。

選挙に関して何にも書いていなかったので、各所の報道や周囲の反応を見ていて気になっていた事をひとつだけ書いておきたい。

題名の通り、この一点につきる。
「都知事選挙で原発が争点になるのおかしい」っておかしくない?

原子力発電所って何のために存在しているかを考えたときに。
大きな産業と大都市の消費電力をまかなうため、って言うのが大きな要因なのは事実。

例えば福島にある原発って、福島の電力をまかなうために存在している訳ではない。

そうなると、東京都民や電力を食う産業界がどのような生活を送るかという意思決定は、原発の是非に大きく影響してくるわけで。

今後のエネルギー源をどこに求めていくのか、というのは大いに都政に絡む話である。

もちろん、即時撤廃という主張をする都知事候補にその権限はないので、争点の構成は正しいとは言えないのだけれど、原発の是非と生活のクオリティ等のバランスについては議論されてしかるべきだと思う。

またエネルギー供給先である東京都の住民がどのような望みを持っているのか、という点について、他の関連地域の住民から強い興味を持たれている。原発を受け入れている地域の人々へ、都民の民意を示す義務すらあるのかもしれない。

このような、いち地方選挙以上の様々な意味が乗っかっているのが、東京都知事選挙なのである。一部の都民からすれば、ほっといてくれ、という気持ちがあるかもしれないが、そうはいかない。

都会の便利な暮らしは、どのような環境の上に成立しているのか。少なくともこのくらいは認識した上で生活を送りたい。

これらを加味すると、
「都知事選挙で原発が争点になるのはおかしい」っておかしくない?

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自分に似合う服を見つける唯一の方法は、「試着をする」ことに尽きると思います。

私の思う「似合う服」は、自分が着ていて気分がよくなり、さらに自分がマシに見える服だと思っています。

 

家族や友人に「似合うよ」と言われて買った服。本当に満足していますか?

雑誌やテレビで「おしゃれ」だと言われていたコーディネートを真似してみて、自分がマシに見えますか?

 

ファッションが苦手だと思って、例えばスタイリストさんのパーソナルコーディネートサービスや服の買い物に付き合ってくれるサービスを受けたとしても、お金を払っているサービスである以上、スタイリストの方も本当のことは言えない気がします。

 

きちんと似合わないなら似合わないと、辛口の意見を言ってくれる家族や友人、お金を払ってパーソナルコーディネートのサービスを受けるなら意味は大いにあると思いますが、その人が似合うと思う感覚と、自分が似合うと思う感覚は違いますよね。

 

私は家族から「似合う」と言われて服を買ったものの、自分の中ではなんだかしっくりこなくて、結局は数回着ただけで処分したことが結構あります^^;

 

やはり、自分も納得できて似合う服を探すことが、いらない服を増やさないことにつながると思っているので、似合う服を探す時には、一人でどんどんいろんな服を試着することが大切です。

 

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試着し続ける

どんな服が自分に似合うか分からない!と途方に暮れているのであれば、とにかくいろんなジャンルの服を着てみることをおすすめします。特におすすめなのが、服売り場の面積が広い、大型のリサイクルショップで試着しまくることです。以前、リサイクルショップで似合う服を探す方法を記事にしたので、こちらをご覧ください。

似合う服の探し方。似合う服は、リサイクルショップで見つける。 - ひつじ日和

 

大型のリサイクルショップがない場合は、気軽に試着ができるユニクロ、GU、しまむらなどでたくさん試着するのがおすすめですよ^^

 

いろんなテイストの服を試着することで、どんなデザインの服が自分に似合うか、どんな色が似合うのか、ニットならどんなサイズ感のモノが似合うのかが分かるようになってきます。なんとなく「こんな服なら自分に似合うはず」というものが分かれば、服を見ただけで、自分に合いそうかどうかが分かるようになって、服選びがとても楽になって、楽しくなると思います。 

 

年齢とともに似合う服は変わる

たくさん試着をして似合う服が見つかっても、年齢を重ねたり、体型が変わったりすると、それまで来ていた服が似合わないと感じることもあります。それは、生きている限り自然なことなので、それまで似合うと思っていた服が似合わなくなってしまったら、新しく似合う服を探す必要があります。

 

歳をとるとともに似合う服も変わっていくのが自然なことなので、「一生もの」のような服は持たずに、その時その時で似合う服を少量着まわして、似合わなくなったら潔く処分するのが、いらない服が増えないし、お金も無駄にならないコツだと思います。

 

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■こちらの記事もどうぞ

・住む場所で着る服も変わる。所属する場所で着る服が変わる。 - ひつじ日和

・【服を増やさないコツ】着心地の悪い服は、1回しか着ていなくてもすぐ処分する。 - ひつじ日和

・【服選び】アウターの色はネイビーで統一。ネイビーはオシャレ度を上げてくれる便利な色。 - ひつじ日和

 

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私がモノを減らし始めたのは、いらないモノであふれかえっている部屋を見るのがストレスで、モノがたくさんありすぎて掃除がしにくいのがストレスだったから。モノを減らせば、いらないものを見るストレスもなくなるし、掃除も楽になるのでは?と思ったからでした。

 

いつか捨てようと思っていた粗大ごみを捨て始めて、クローゼットのギュウギュウになっていた服を少しずつ処分して、やたらとたくさん持っていたプラスチック収納グッズを減らしていくうちに、モノが少ないって快適だなと気づいたのです。

 

それまでは、モノはどんどん増えるものだと思っていたし、「まだまだ使えるものを処分する」という思考回路がなかったので、いらないと思っているものも机の引き出しにたっぷり詰め込んだままだったり、いらないと思っていても捨てるのが面倒だからクローゼットの奥のほうに追いやって見ないふりをしていました。

 

でも、モノが多いほど、何がどこにあるか分からなくて、必要な時に必要なものが見つからないんですよね^^;モノ探しに何時間も、時には何日もかけていたこともありました。モノ探しにかけていた時間は、人生で一番無駄な時間だったと思います。まだ、ぼーっと散歩しているほうがマシです。

 

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モノが多くて、クローゼットにいかにうまく収納できるか?を考えていました。パズルのようにモノを埋め込んでいくのは面倒で、どれか1つを取ると、雪崩が起きるような状態・・・。そんな状態に嫌気がさし、モノを減らし始めたら暮らしやすくなって、ストレスが減りました。

 

まず、探し物をする時間が無くなり、どこに何がどのくらいあるのかが分かるようになって、イライラする時間が減りました。そして、持っているものが少ないから、収納にも悩むことがなく、むしろクローゼットや引き出しに余裕ができて、何があるのかが分かりやすくなりました。また、使っていない大きな家具も処分したので、掃除もかなり楽になりました。

 

世の中には、たくさん物を持っていても、きちんと収納できてどこに何があるのかが把握できる人と、そうでない人がいるわけで、私は完全に後者。たくさんのモノを管理できないという自覚があるのであれば、モノを減らすことで暮らしが楽になると思います^^

 

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■こちらの記事もどうぞ

・散らかった家からの脱出&すっきりした家までの道のり。 - ひつじ日和

・料理の作り置きはしません。常備菜を作らない理由。 - ひつじ日和

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52.

2018/07/03

しばらくでいいからっ

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FUZZrite

2018/07/03

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